コンセプト デザインを主眼に開発された Google SketchUp は、機能性に富みながらも簡単に使える 3D モデリング ソフトウェアです。シンプルなものから複雑なものまで、また、抽象的なものからリアルなものまで、手軽に 3D モデルを作成、編集できます。Google Earth と連携させて建物の実在地にモデルを配置したり、Google 3D ギャラリーを利用して他のユーザーとモデルを共有することもできます。
Google SketchUp - ホーム
以前エーアンドエー社で、スケッチアップの日本語版を扱っていましたが、スケッチアップがGoogleに回収されて以来、エーアンドエー社での扱いはなくなり、日本語で扱うことは出来ませんでした。
今日何気なく、Googleのサイトをうろついていたら「Google サービス一覧」で見つけました。
この手の入門本も日本語版対応バージョンが、近々出るんじゃないでしょうか。
以前BIMについて少し触れましたが、Googleスケッチアップの可能性はとても広いです。
無料で使えるソフトウエアの中で、補助ソフトだったJw_cadとは違って、メインを脅かす存在であると思います。ARCHITRENDユーザーの私ですが、Googleスケッチアップは、三次元で考えられる特性は元より、Googleアースとの連携、ウェブで建築が繋がっていくには中心となるソフトと言えます。




こんにちは、はじめまして。googleスケッチアップ、というものは初めてこのブログで知りました。色々な可能性を秘めてそうですね。さて、突然のご連絡失礼致します。東京ガス株式会社主催「住まい環境デザイン・アワード2008」PR事務局の安達と申します。「住まいの環境デザイン・アワード 2008」は、“人と環境と住宅デザインの真の融合をめざして”をテーマに、これからの住まいのあり方を示唆するような良質なデザインの住宅の提案を広く募集しております。建築やデザイン等に造詣の深い nagasakaosamu様のブログを拝見させて頂き、是非記事を取り上げて頂きたく、失礼とは存じましたがコメント欄を使ってご連絡させて頂きました。ご興味頂けましたら、サイトにて詳細をご覧頂ければ幸いでございます。「住まい環境デザイン・アワード2008」詳細ページhttp://www.gas-efhome.jp/東京ガス株式会社主催「住まい環境デザイン・アワード2008」PR事務局 安達mail: design-awards@platinuminc.jp