中村好文さん設計の、museum as it isに行ってきました。
2年前の正月、よく調べもせずに行ってパートナーにも迷惑を掛けてしまったのですが、内観がみられなかったことに、パートナーにより配慮をもらいリベンジです。

現在は、丸一年にも及ぶ展覧会「おじいちゃんの封筒」の期間中で、しっかりと中まで見てきました。
2年前の正月、よく調べもせずに行ってパートナーにも迷惑を掛けてしまったのですが、内観がみられなかったことに、パートナーにより配慮をもらいリベンジです。
現在は、丸一年にも及ぶ展覧会「おじいちゃんの封筒」の期間中で、しっかりと中まで見てきました。
外観から受ける塗り壁や角丸の柔らかさの印象と、内部の開口部の低さから来る光の見え方、そしてゆっくりとした足取りにならざるを得ない空間構成が心を和ませます。
赤ん坊は二人とも厚い床板の隙間に興味津々で、パートナーと息子はおじいちゃんの封筒をジッとのぞき込んでいました。
オマケに螺旋階段先の居住スペースを見せてもらいましたが、ここでも細かな配慮を感じて嬉しくなりました。
4月18日から、建築家 中村好文「カモナ マイ ハウス」展に展示替えされるそうですが、いろんなついで(おいしいものとか、おいしいものとか、おいしいものとか...笑)をつくって訪れたいと思います。
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